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発熱外来とは

発熱外来という発想は、2002年中国を起源に東アジアや
カナダで大流行したSARS(重症急性呼吸器症候群)のときに始まりました。
通常の診察と発熱や風邪症状を診察するスペースを分けることで、
SARSの感染拡大を予防しようと考えたのが発熱外来の始まりです。
ちなみにSARSとは
熱や寒気、関節痛などインフルエンザに似たような
症状が起こる病気です。
感染者の約20%が呼吸困難や重症肺炎に移行し、集中治療を必要とする
状態になりました。

現在の発熱外来は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を防止するために、
発熱や風邪症状など感染症が疑われる患者さまに対して、
スペースや時間帯を分けて診察しています。

感染症による主な症状

【咳・せき】
咳はのどに侵入したウイルスや細菌、ほこりなどの異物を外に出すための防御反射です。
【のどの痛み】
のどの痛みはウイルスや細菌がのどに付着し、炎症を起こすことで感じます。
炎症を起こしているため痛みに加えて発熱します。
【鼻水】
鼻水は大量の分泌液を出して鼻に入ってきた異物を洗い流したものです。
色は透明や黄色、緑がかったものなどが見られます。
透明な鼻水は異物を洗い流したもの、黄色や緑は細菌やウイルスが混ざった色と
言われています。
【頭痛】
発熱とともに現れる頭痛は、血管の収縮や炎症物質により起こると考えられています。
【関節痛】
体内の免疫反応が起きると、プロスタグランジン(発熱や痛みを発生させる作用がある)
が作られます。
そのため発熱とともに関節痛が起こると考えられています。
 

あおぞら新横浜クリニックの発熱外来


あおぞら新横浜クリニックは、一般診察で来院される患者様と、
発熱されている患者様を時間で分けて診察しております。
◆一般診察 9:30~10:00
定期的なや一般内科の患者様
◆発熱外来 10:00~13:00(13:15までの枠最終受付)
37.5度以上の発熱、38度以上の高熱、濃厚接触者に該当された方など、
通常の診療時間と分けて診察しております。
医師の判断でPCR検査(検査当日結果連絡)、迅速インフルエンザ検査を行っております。
※尚PCR検査結果は陽性者の方のみに電話でご連絡しております。
 

あおぞら新横浜クリニック

◆外来診察時間は月~金、9:30~13:00(13時枠最終受付)
 ※一般診察9:30~10:00
 ※発熱外来10:00~13:00
◆訪問診療、月~金、午後~
◆あおぞら新横浜クリニックが行うPCR検査は、発熱して症状がある方の他、
無症状で濃厚接触の方、海外渡航目的の方、小児(小学生以下)の方、
など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけます。
 ※検査結果は即日分かります。(陽性者の方のみにお電話でご報告/夕方16時以降)
 ※無料の検査機関ではありませんので、診察初診料・薬代が別途発生いたします。
 (初診の方で約3,000円程度)
◆お支払いは現金の他、各種クレジットカード、楽天ペイ、auペイ、
交通系ICなどのキャッシュレス決済がご利用頂けます。
◆駐車場はビルの敷地内に4台止められるスペースがございます。
また近くにも有料コインパーキングがございます。
◆JR新横浜駅【篠原口】すぐ目の前のガラス張りのビル(TOYOTAレンタカーが
1Fに入っているビル)の4階です。

 

 
 
 
 

あおぞら新横浜クリニックは、一般診察で来院される患者様と、
発熱されている患者様を時間で分けて診察しております。
◆一般診察 9:30~10:00
定期的なや一般内科の患者様
◆発熱外来 10:00~13:00(13:15までの枠最終受付)
37.5度以上の発熱、38度以上の高熱、濃厚接触者に該当された方など、
通常の診療時間と分けて診療しております。
医師の判断でPCR検査(検査当日結果連絡)、迅速インフルエンザ検査を行っております。
※尚PCR検査結果は陽性者の方のみに電話でご連絡しております。

発熱してしまったら(咳・のどの痛み・だるさなどの症状で辛い)

①先ずはあおぞら新横浜クリニック【予約ページ】よりご希望のお時間(10時以降)で
 予約をお願いいたします。
 ※お電話でのご予約は、外来が立て込んでおりますとつながりにくい場合がございますので、
 webページからのご予約がスムーズです。
②初診の方は保険証をお持ちください。2回目以上の来院の方は保険証と診察券を
 ご持参ください。

インフルエンザを予防するには


インフルエンザの予防には、マスクの着用、外出後の手洗い・うがい、人込みを
避ける、予防接種をうけるなどがありますが、バランスの良い食事も効果的です。
★緑黄色野菜や果物を摂る
緑黄色野菜に含まれるビタミンAは、ウィルスの侵入口となる鼻やのどの粘膜を
丈夫にしてくれます。(かぼちゃ・人参・ほうれん草など)
★果物に含まれるビタミンCは、ウィルスに対する抵抗力を高めてくれます。
(キウイ・みかん・レモンなど)
★発酵食品
納豆・みそ・ヨーグルトなどの発酵食品には腸の善玉菌を増やす働きが
あります。腸の善玉菌を増やし、腸内環境を整えることで免疫細胞も活性化
していきます。
その他、良質なたんぱく質を多く含む【肉】【魚】【卵】【大豆製品】は免疫を
高める助けとなります。
また体温を高める食材【ねぎ】【ニラ】【にんにく】【玉ねぎ】【生姜】【唐辛子】も
免疫を高める助けとなりますので、詳しくは「インフルエンザ予防 食品」で
検索して、ご自身に合った予防方法を見つけてみるのもよろしいでしょう。

あおぞら新横浜クリニックについて

◆外来診察時間は月~金、9:30~13:00(13時枠最終受付)
 ※一般診察9:30~10:00
 ※発熱外来10:00~13:00
◆訪問診療、月~金、午後~
◆あおぞら新横浜クリニックが行うPCR検査は、発熱して症状がある方の他、
無症状で濃厚接触の方、海外渡航目的の方、小児(小学生以下)の方、
など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけます。
 ※検査結果は即日分かります。(陽性者の方のみにお電話でご報告/夕方16時以降)
 ※無料の検査機関ではありませんので、診察初診料・薬代が別途発生いたします。
 (初診の方で約3,000円程度)
◆お支払いは現金の他、各種クレジットカード、楽天ペイ、auペイ、
交通系ICなどのキャッシュレス決済がご利用頂けます。
◆駐車場はビルの敷地内に4台止められるスペースがございます。
また近くにも有料コインパーキングがございます。
◆JR新横浜駅【篠原口】すぐ目の前のガラス張りのビル(TOYOTAレンタカーが
1Fに入っている)の4階です。

2022年12月9日開催の【新型コロナウィルス感染症対策分科会】より、
「年末年始の感染対策について」発出された内容を下記にまとめました。

◆オミクロン株対応ワクチンは従来型ワクチンを上回る重症化予防効果
発症予防効果感染予防効果が期待されています。
社会活動を維持するためにはワクチン接種が重要です。

◆同時流行や感染拡大が生じた際の医療ひっ迫を招かないよう、外来受診や
自宅療養に関しては、
 ※重症化リスクが低い方(高齢者や基礎疾患がある方、妊婦や小学生以下の
  子ども以外の方)は喉の痛みや発熱など症状が出た場合、自ら抗原定性検査キットを
  使った検査を検討ください。
  【陽性】の場合軽症であれば、地域の健康フォローアップセンターに登録して
  自宅療養を行ってください。
 ※年末年始は医療機関の診療体制が通常とは異なりますので、事前に地域医療機関を
  確認するとともに、抗原定性検査キットや解熱薬などの事前購入をお願いします。

◆場面に応じた適切なマスクの着脱の徹底をお願いします。
特に感染力の強いオミクロン株に対しては【換気】が重要です。
冬場は暖房器具の使用にあたり、窓を閉め切りがちになりやすいので、
室内湿度に留意しながら定期的に窓を開けて換気を行ってください。

以上が年末年始の感染対策です。
(参考)新型インフルエンザ等対策推進会議 新型コロナウィルス感染対策分科会

あおぞら新横浜クリニックのPCR検査結果は当日出ます

あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、JR新横浜駅【篠原口】徒歩1分の「あおぞら新横浜クリニック」に
ご来院ください。
ご予約はこちらから

今年も残すところ3週間。
年末年始を海外で過ごされる方も多いと思います。
各国の入国規制はどうなっているのでしょうか?

ハワイ
2歳以上の方で米国市民権や永住権を持っていない方の入国に必要な書類は
【公的機関発行のワクチン接種証明書】・【宣誓書】が必要になるそうです。
くわしい情報はこちらをクリック
※ワクチン接種証明書を取得するには:2回目の接種から14日以上が経過していることが必須。
(3回目接種は米国入国においては求められていないとのことです。)
接種を受けた際に住民票のあった市区町村に「海外渡航用」のワクチン接種証明書をご申請する。
又はデジタル庁「新型コロナワクチン接種証明書アプリ」より「海外用」の証明書をご取得する。
の2種類です。
その他詳しい情報はこちらをクリック

中国
日本から中国への渡航には、出発前48時間以内に指定フォーマットによる陰性証明書が
発行できる検査機関でPCR検査を実施した上で、「健康コード」を申請・取得する必要が
あるそうです。
入国後は、指定施設での隔離及び自宅隔離が必要とのこと。
その他詳しい情報はこちらをクリック

韓国
出国72時間前までにK-ETA(韓国電子旅行許可制度)HP上等で申請・許可が必要。
全ての入国者に対して、健康状態質問書及び特別検疫申告書の作成、入国場検疫での発熱チェック、
韓国国内滞在住所及び連絡先(携帯電話)の提出等が求められるそうです。
※新型コロナウイルス感染症防止のためのマスク着用命令の違反者に
10万ウォン(約9,200円)の罰金が科せられます。
その他詳しい情報はこちらをクリック

今回ご紹介した3か所(3か国)の他に、日本人に対して115の国や地域で入国制限措置や行動制限措置が
課されています。詳しくお知りになりたい方はこちらをクリック。

あおぞら新横浜クリニックのPCR検査結果は当日出ます

あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、JR新横浜駅【篠原口】徒歩1分の「あおぞら新横浜クリニック」に
ご来院ください。
ご予約はこちらから

インフルエンザワクチン接種できます

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。

発熱患者さまが報道と共に増えてまいりました。
当院では完全予約制となっております。診察に入ってしまいますと、
お電話での予約対応が難しくなってしまいますので、WEBからの予約をお願い致します。
ご予約はこちらから
また、ご予約の順番で診察をしております。そのため早くお越し頂きましても
順番の繰り上げ等はしておりませんので、予めご了承ください。
必ずお時間通りにお越しください

第8波が北から再燃しているのは、なぜ??

今回の感染拡大、専門家が注目しているのが大都市部ではなく、北海道や東北地方から始まって
いることです。
2022年夏の「第7波」以降主流になったオミクロン株「BA.5」が今でも最も多い
状況が続いています。

厚生労働省専門家会合あとの記者会見では「沖縄では夏に非常に大きな拡大があったが、
いま感染者数は非常に低いレベルにある。多くの人が『BA.5』への免疫を獲得し、
『BA.5』の流行への耐性がある。
一方、夏にそれほど拡大がなかった地域で、感染拡大が大きくなっているという認識だ。
北海道や東北、北陸では感染者数が多い」と述べました。

また東京医科大学の濱田篤郎特任教授は「今の流行は『第7波』の『BA.5』の残り火が
再燃している状況だと見られる。
大都市圏も増えているが、むしろ地方都市で顕著に増えている。『第7波』で
比較的感染者数が少なく、感染による免疫の獲得が少なかった地域で、残り火が
再燃していると考えるのが妥当だろう」と話しています。
こちらの記事を参考にいたしました

感染拡大をAIが予測

名古屋工業大学の平田教授のグループがAIを使って予測したところ、
東京都では11月中旬から下旬にかけて感染者数が本格的に増え始めると見られ、
今までの「免疫効果がない」という想定では、東京都で12月半ばにおよそ3万人、
2023年1月中旬には「第7波」のピークを超えるおよそ3万6000人に上る
という予測。
一方、免疫の効果がある程度「保たれている」という想定では、2023年1月中旬におよそ
2万5000人になるという予測を出しています。

あおぞら新横浜クリニックのPCR検査結果は当日出ます

あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、JR新横浜駅【篠原口】徒歩1分の「あおぞら新横浜クリニック」に
ご来院ください。
ご予約はこちらから

インフルエンザワクチン接種できます

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。

最近のクリニック、特に今週は発熱患者数もさることながらコロナ陽性者が増えました。
第8波の入口なのでしょうか…東京都内の陽性者数が10,000人を超えているのを
みると、次の波に突入したと言わざるを得ない状況です。

当院の予約状況ですが、休み明けの月曜日や、祝日だった翌日は予約でいっぱいになってしまい
ます。電話での予約よりもWEBからの予約がスムーズです。是非こちらをご利用ください。
あおぞら新横浜クリニック予約フォーム

コロナウィルスに感染しない為には、今まで通りの感染対策が必要です

■他人との接触をさける

■会話時にはマスクを着用する

■手指の消毒と手洗い

■こまめな換気

発熱などの症状のある場合は、学校や仕事には行かず、
他の人との接触を避け、休養をとることが重要です。

コロナに感染したかな?

「コロナに感染したかな?」「濃厚接触してしまった!」など、他の方にうつさない為にも
PCR検査が安心です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査結果は検査当日に出ます。
検査をご希望の方は、こちらから

厚生労働省新型コロナ感染対策推進本部より、同時流行に備え周知用リーフレットが
取りまとめられましたので、段階ごとの対応、対策についてご案内したいと思います。

新型コロナウィルスや季節性インフルエンザの
感染が落ち着いている状況

①感染拡大する前のワクチン接種をご検討ください。
②発熱などの体調不良にそなえて、解熱鎮痛剤・新型コロナ抗原検査キットの
 購入をしておきましょう。
③電話相談窓口などの連絡先を確認しておきましょう。
 ◆横浜市新型コロナウィルス感染症専用ダイヤル
  ☎045-550-5530/☎0120-547-059
 ◆救急要請相談#7119
 ◆こども医療相談#8000
④国が承認した抗原定性検査キットを選びましょう。
 「研究用」ではなく、国が承認した「医療用」もしくは「一般用」(第一類医薬品)の
 キットを使用してください。

新型コロナウィルスと季節性インフルエンザ感染者の増加、
感染拡大の兆しが見える状況

①感染拡大する前のワクチン接種をご検討ください。
②のどの痛みや発熱などの症状が出たら
 ※重症化リスクの高い方は速やかに発熱外来を受診してください
 ※受診を迷った場合は各市町村の相談窓口などご利用ください。
 ◆横浜市新型コロナウィルス感染症専用ダイヤル
  ☎045-550-5530/☎0120-547-059
 ◆救急要請相談#7119
下記項目や疾患に該当する方は新型コロナウィルスの重症化リスクが高いと
考えられているため、早めに相談・受診をお願いします。
□65歳以上 □喫煙歴がある □妊娠している □肥満(BMI30以上)
□糖尿病 □がん □慢性腎臓病 □脳血管疾患 □慢性呼吸器疾患
□高血圧 □脂質異常症 □心血管疾患 □免疫機能の低下の可能性がある
③小学生以下の子どもは
 ※かかりつけ医はじめ地域の小児科などにご相談ください。
 ※受診を迷った場合は各市町村の相談窓口などにご利用ください。
 ◆横浜市新型コロナウィルス感染症専用ダイヤル
  ☎045-550-5530/☎0120-547-059
 ◆救急要請相談#7119
 ◆子ども医療相談#8000
2歳未満では新型コロナ、5歳未満ではインフルエンザ、基礎疾患のある子どもは
年齢にかかわらず両方の重症化リスクがありますので、心配なことがあれば
予めかかりつけ医と対応を相談しておきましょう。

新型コロナウィルスや季節性インフルエンザの同時流行により
医療ひっ迫が懸念される状況

①のどの痛みや発熱などの症状がでたら
 ※まずはご自身で新型コロナ抗原定性検査キットで検査してください。
 「研究用」ではなく国が承認した「医療用」もしくは「一般用」(第一類医薬品)の
 キットを使用してください。
②陽性だった場合は、地域の健康フォローアップセンターに登録して
 自宅療養をお願いします。
 ※体調変化時には、地域の健康フォローアップセンターにご連絡ください。
 ※検査キットの結果が陰性でも新型コロナやインフルエンザに感染して
 いる場合があります。
 感染拡大を防ぐため、体調不良が続くときは、自宅で療養をお願いします。
③受診を迷った場合は、電話相談窓口などをご利用ください。
 ◆横浜市新型コロナウィルス感染症専用ダイヤル
  ☎045-550-5530/☎0120-547-059
 ◆救急要請相談#7119
 ◆子ども医療相談#8000
④症状が重いなど受診を希望する場合、受診相談センターに相談し、
 かかりつけ医・発熱外来の受診や電話診療・オンライン診療をご検討ください。

以上が厚労省がとりまとめた新型コロナウィルス、季節性インフルエンザ感染拡大した場合の
周知内容です。ご参考にされてください。(2022年11月9日現在)

あおぞら新横浜クリニックのPCR検査結果は当日出ます

あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、JR新横浜駅【篠原口】徒歩1分の「あおぞら新横浜クリニック」に
ご来院ください。
ご予約はこちらから

インフルエンザワクチン接種できます

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。

陽性結果が出てしまったら!!

①神奈川県陽性者登録窓口申請フォームに登録します
◆65歳以上の方
◆入院が必要と医師が判断した方
◆重症化リスクがあり、コロナの治療薬投与が必要な方、新たに酸素投与
◆妊娠している方
(上記対象者は当院で厚労省に報告しております)

登録が完了すると下記4項目が出来るようになります。
1.療養期間中毎日通知がLINEに届き、セルフ健康チェックが可能になります。
2.ハイリスクの高齢者との同居など、自宅隔離が難しい場合宿泊療養施設の利用が
 可能になります。
3.生活困窮者に限り、配食サービスの利用が可能になります。
4.体調悪化時などの相談窓口、【コロナ119】が利用できます。

いつまで療養したらよいですか?

◆症状があって陽性と診断された方は、発症日(初めに発熱などの症状が出た日)を
0日として7日間が療養期間です。
例えば1月1日に発症したら1月8日までが療養期間となります。
症状が軽くなって24時間経過したら外出可能となります。(例では1月9日から外出可)
◆療養中症状が出なかった方は、5日目に自身で抗原検査キットで陰性が
認められれば6日目で療養終了することが出来ます。
例えば1月1日に発症したら1月5日までが療養期間、1月6日抗原検査陰性となれば、
1月7日から外出可能となります。
療養期間中は仕事や学校、不要不急の外出は控えましょう!!

療養期間中の外出はできますか?

症状が軽快してから24時間経過した方、または1度も症状が出ていない方は
食料品の買い出しなど、必要最低限、短時間の外出は可能です。
外出の際はマスク着用など感染対策をしっかり行ってください。

当院では検査を受けて頂いた際、受付にて説明を行っております。
陽性者登録方法や、療養期間の目安など記載された用紙もお配りしています。

今回記事にした内容は2022年11月4日現在となります。
新型コロナウィルス感染症に関する行政への報告ルールは日々変化しております。
一定のルールではございませんので、予めご了承くださいませ。

あおぞら新横浜クリニックPCR検査

あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、JR新横浜駅【篠原口】徒歩1分の「あおぞら新横浜クリニック」に
ご来院ください。
ご予約はこちらから

インフルエンザワクチン接種

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。

 

ヨーロッパではワクチン接種率が高く、自然感染した人の割合も日本よりはるかに多いのに、
現在コロナの感染が拡大しています。
フランス・ドイツ・シンガポールでは10月初めごろから人口100万人あたりの感染者数が
急増しているとのことです。

京都大学の西浦教授は、ヨーロッパのデータから日本国内でもそう遠くない時期に
【第8波】が訪れるという見解です。
また、名古屋工業大学の平田教授チームがAIを使って予測した結果、
年末年始にかけて忘年会など人々の行動が活発になった場合、2023年1月中旬から
下旬にかけて東京での1日の感染者数は1週間平均で13,000人に達すると予測されました。
詳しく記事を読まれたい方はこちらから

コロナウィルスに感染しない為には、今まで通りの感染対策が必要です

■他人との接触をさける

■会話時にはマスクを着用する

■手指の消毒と手洗い

■こまめな換気

発熱などの症状のある場合は、学校や仕事には行かず、
他の人との接触を避け、休養をとることが重要です。

コロナに感染したかな?

「コロナに感染したかな?」「濃厚接触してしまった!」など、他の方にうつさない為にも
PCR検査が安心です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査結果は検査当日に出ます。
検査をご希望の方は、こちらから

インフルエンザワクチン接種始まっています

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。

当院に頂くお問合せについてご紹介したいと思います。

「発熱がありますが当日の診察は可能ですか?」
大丈夫です。Web予約よりご都合の良い時間にご予約ください。
尚、症状のない方の一般診察もしておりますので、発熱されている方の診察は
10時30分以降から13時までとなります。

「PCR検査にはお金がかかりますか?」
医師の診察を受け、コロナウィルスの感染が疑わしい方、または濃厚接触者に該当する方は公費での
PCR検査が可能です。
初診料(約3,000円)とお薬があれば薬代が別途かかります。

「PCR検査陰性証明書が欲しいのですが、いくらかかりますか?」
検査代16,500円+陰性証明書代5,500円になります。
海外渡航に必要な書類は言語によって料金が異なります。

「PCR検査結果はいつ出ますか?」
検査当日中に出ます。検査結果は【陽性者】のみ17時頃までにお電話にてご連絡しています。
陰性者には連絡していませんが、気になる方はお電話頂ければお答えいたします。

「陽性になった場合証明書はいただけますか?」
簡易報告書(1,100円)と診断書(2,200円)の2種類があります。
簡易報告書はメールでの受取りが可能です(支払い済の方)
診断書は個人情報が記載されていますので、クリニックでの受取となります。

「駐車場はありますか?」
ビル脇に7台分の駐車場があります(無料)
2022年10月24日~12月21日までビル外壁工事の為駐車できませんので、ご注意ください。
クリニック近くにコインパーキング(有料)もあります。
駐車券発券などはしておりませんので、自費となります。

「新横浜駅からどうやって行けばよいですか?」
地下鉄ブルーライン及びJR線からの道順をこちらの動画でご紹介しています。
こちら↓を参考にされてください。

あおぞら新横浜クリニック「インフルエンザワクチン」

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。
あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、こちらから

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