アクセスマップ
診療時間
- 診療時間
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- 火
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- 日
- 祝
- 午前
9:00-12:30 - 外来
- 外来
- 外来
- 外来
- 外来
- 外来
- ーー
- ーー
- 午後
14:30-17:00(16:30受付終了) - 外来
- 外来
- 外来
- 外来
- 外来
- 外来
- ーー
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※土曜日は第2週・第4週のみの診療です。(第1・第3・第5土曜は休診です)
※当院は予約制となっております。Web予約・LINE予約に対応しています。
クリニック情報
- 名称
- あおぞら新横浜クリニック
- 診療科目
- 内科・呼吸器内科・脳神経内科
- 住所
- 〒222-0026 神奈川県横浜市港北区篠原町3014-3 東急新横浜南ビル4F
- 電話番号
- 045-423-8333
- FAX番号
- 045-423-8331
- 交通のご案内
- JR東海道新幹線 / JR横浜線「新横浜駅」篠原口すぐ前
院長
-
齊藤 優一
```北里大学医学部卒業
2020年 あおぞら新横浜クリニック開院資格・所属
```
日本内科学会認定内科医
日本抗加齢医学会専門医
日本メンズヘルス医学会テストステロン治療認定医
医療法人社団翠青会 理事長 -
ごあいさつ
はじめまして。あおぞら新横浜クリニック院長の齊藤優一です。
当院は、「体調が悪いけれど、どこに相談したらよいかわからない」そんなときに、まず頼っていただけるクリニックでありたいと考えています。
発熱や咳、頭痛、めまい、腹痛などの急な体調不良から、長引く咳や花粉症、健康診断で指摘された高血圧・脂質異常症・糖尿病などの生活習慣病、睡眠時無呼吸症候群まで、日常生活の中で生じるさまざまな健康問題を幅広く診療しています。
そして私たちが大切にしているのは、「病気を治す」ことだけではありません。
病気になる前の段階から身体の変化に目を向け、将来の病気を予防し、年齢を重ねても健康で自分らしい生活を続けられるよう支えていくことも、これからの医療の大切な役割だと考えています。
当院では一般内科診療を基盤として、健康診断の結果や生活習慣、加齢に伴う身体の変化などを総合的に捉え、予防医療・抗加齢医療の視点も取り入れた診療を行っています。
「今ある症状を治す」だけでなく、「これからの健康をどう守っていくか」まで一緒に考えられるクリニックを目指しています。
私は内科医として、一つの症状や検査値だけを見るのではなく、その方の生活背景や将来の健康まで含めて考える診療を大切にしています。必要な検査や治療についてわかりやすくご説明し、より専門的な診療が必要な場合には適切な医療機関へご紹介いたします。
「この程度で受診してもいいのだろうか」と迷うような症状でも構いません。
体調に不安を感じたときから、これからの健康を考えたいときまで、
新横浜で、皆さまの健康に長く寄り添えるクリニックでありたいと考えています。
施設基準等の届出について
当院では、電子的診療情報連携体制整備加算、一般名処方加算の届出を行っております。
明細書発行状況に関して
当院では医療の透明化や患者さまへの情報提供の推進を目的に、領収書発行の際に診療報酬算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。
長期収載品について
診療報酬改定により、長期収載品(後発医薬品のある先発医薬品)を希望された場合、選定療養費として自己負担が発生します。
院外処方、院内処方を問わず、後発医薬品が発売されてから5年以上経過した先発医薬品、または後発医薬品への置き換え率が50%以上の先発医薬品は選定療養費の対象となります。
ただし、医師が医療上の必要性があると判断した場合や、在庫状況などにより後発医薬品の提供が困難な場合は対象外となります。
当院で満たす施設基準及び加算に関する掲示
〇初・再診料
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電子的診療情報連携体制整備加算
当院は、電子的診療情報連携体制整備加算2に係る施設基準に基づき、以下の体制を整備しています。
オンライン請求を行っています。
算定した診療報酬の区分、項目名、点数または金額を記載した明細書を、患者さまに無料で交付しています。
オンライン資格確認を行う体制を整備しています。
オンライン資格確認等により取得した診療情報、薬剤情報、特定健診情報等を活用して診療を行っています。
電子処方箋を発行する体制、または調剤情報を電子処方箋管理サービスに登録する体制を整備しています。
医療DX推進の体制に関する事項および情報の取得・活用等について、院内掲示およびホームページ掲載を行っています。
〇投薬
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【一般名処方加算】(F400【処方箋料】の加算)
当院では、お薬の処方にあたり一般名処方(お薬の「商品名」ではなく「有効成分の名称」を処方せんに記載すること)を行っています。
一般名処方により、同じ有効成分でより安価な薬(後発医薬品)を選ぶことができ、また特定の医薬品の供給が不足した場合でも、同じ有効成分の別の薬に切り替えることで必要な薬を受け取ることができます。
なお、患者さんが先発医薬品の処方を希望する場合や、薬局で先発医薬品を希望された場合には、健康保険外の別途料金がかかることがあります。
一般名処方について、ご不明な点がありましたら当院職員までご相談ください。
ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。



