
当院に頂くお問合せについてご紹介したいと思います。
「発熱がありますが当日の診察は可能ですか?」
大丈夫です。Web予約よりご都合の良い時間にご予約ください。
尚、症状のない方の一般診察もしておりますので、発熱されている方の診察は
10時30分以降から13時までとなります。
「PCR検査にはお金がかかりますか?」
医師の診察を受け、コロナウィルスの感染が疑わしい方、または濃厚接触者に該当する方は公費での
PCR検査が可能です。
初診料(約3,000円)とお薬があれば薬代が別途かかります。
「PCR検査陰性証明書が欲しいのですが、いくらかかりますか?」
検査代16,500円+陰性証明書代5,500円になります。
海外渡航に必要な書類は言語によって料金が異なります。
「PCR検査結果はいつ出ますか?」
検査当日中に出ます。検査結果は【陽性者】のみ17時頃までにお電話にてご連絡しています。
陰性者には連絡していませんが、気になる方はお電話頂ければお答えいたします。
「陽性になった場合証明書はいただけますか?」
簡易報告書(1,100円)と診断書(2,200円)の2種類があります。
簡易報告書はメールでの受取りが可能です(支払い済の方)
診断書は個人情報が記載されていますので、クリニックでの受取となります。
「駐車場はありますか?」
ビル脇に7台分の駐車場があります(無料)
2022年10月24日~12月21日までビル外壁工事の為駐車できませんので、ご注意ください。
クリニック近くにコインパーキング(有料)もあります。
駐車券発券などはしておりませんので、自費となります。
「新横浜駅からどうやって行けばよいですか?」
地下鉄ブルーライン及びJR線からの道順をこちらの動画でご紹介しています。
こちら↓を参考にされてください。
あおぞら新横浜クリニック「インフルエンザワクチン」

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。
あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、こちらから

毎年秋から冬にかけてはインフルエンザの流行シーズンです。
流行を防ぐためにはウィルスを体内に侵入させないことが重要です。
インフルエンザウィルスにはA型・B型・C型の3種類があり、その年によって
流行するウィルスが違います。
A型とB型の感染力はとても強く、毎年1千万人が感染しています。
インフルエンザの感染経路はコロナウィルス同様、飛沫感染と接触感染でが、
感染を防ぐためには、
◆こまめな手洗い
ウィルスは石鹸に弱いので、外出先からの帰宅時、食事前、調理の前後などに手洗いする。
◆健康管理
インフルエンザは免疫力が弱っていると感染しやすくなります。
十分な睡眠とバランスの良い食事を心がけることが大切です。
◆流行前のワクチン接種
インフルエンザワクチンは免疫を得るまで約2週間がかかります。
◆適度な湿度を保つ
空気が乾燥すると、のどの粘膜防衛機能が低下するので、湿度50%~60%を
保つことが効果的とされています。
◆外出を控える
インフルエンザが流行してきたら、人込みや繁華街への外出を控えましょう。
あおぞら新横浜クリニック「インフルエンザワクチン」

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。
あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、こちらから

新型コロナウィルス
新型コロナウイルスの全世界の新規感染者数は9月になり減少傾向にありますが、
ヨーロッパの一部の国では9月末から感染者数がやや増加している様で、
秋から冬の流行再燃が始まりつつあるようです。
一方当院の昨年を思い出してみますと、9月頃から患者数が減少し落着きを見せましたが、
お正月休みが明けてからは患者数の増加に驚いた事を思い出します。
従来のオミクロン株症状の特徴は、「咳」「のどの痛み」「発熱」など
一方BA5株の症状の特徴は、「倦怠感」「咳」「発熱」など
インフルエンザ
あるメディアで、今年はインフルエンザが流行するのでは?と報道されていますが、
日本のその年のインフルエンザの状況を予測する際、必ず参考にするのが南半球。
日本とは季節が真逆になるオーストラリアの状況です。
今年5月から感染者数が急増し、A型インフルエンザが流行しました。
南半球では冬も終わりに近づき、季節性インフルエンザの流行は収束してきましたが、
南アフリカではB型の流行が続いています。
北半球では本格的な流行はまだ始まっていませんが、スペイン、ポルトガル、
スコットランドなどでA型の患者が増加傾向にあるそうです。
インフルエンザの症状は風邪にとてもよく似ていますが、症状の特徴は、
「咳」「鼻水」「のどの痛み」「38℃以上の発熱」「頭痛」
「咽頭痛」「筋肉痛・関節痛」「嘔吐や下痢などの消化器症状」など
毎年日本国内では10月からインフルエンザの予防接種が始まります。
日本政府はインフルエンザワクチンと新型コロナウィルス用ワクチンの
同時接種を推奨する方針です。
同時に接種しても安全性に問題なく、ワクチンの効果も期待できるとしています。
ワクチンを接種して免疫を得るまで約2週間かかるので、まだインフルエンザが
流行していない早い時期に接種をすることが望ましいです。
あおぞら新横浜クリニック【インフルエンザワクチン】

インフルエンザワクチン接種を始めております。
一般/¥4,400(税込)
高齢者/¥2,300(税込)
ご予約はこちらから※注【一般診察】の枠でご予約ください。
あおぞら新横浜クリニックは院内・在宅でPCR検査が行える医療機関です。
当院が行う新型コロナウィルスPCR検査は、無症状の方、海外渡航目的の方、
症状がある方など、どのような方でもPCR検査をお受けいただけ、
状況に応じて保険内・保険外診療となります。
検査をご希望の方は、こちらから
お知らせ
- 2026.03.10
- 臨時休診のお知らせ|4月8日(水)
- 2025.12.01
- 外来担当医について
- 2025.10.31
- タミフル予防投与について
- 2025.09.30
- インフルエンザ予防接種を開始しました
- 2025.07.28
- 土曜日診療開始について
コラム
-
- 2026.03.11
花粉症と長引く咳
-
- 2026.03.03
花粉症の症状が増えています
-
- 2026.02.25
気温差の大きい季節にご注意ください
-
- 2026.02.09
インフルエンザB型について
-
- 2026.01.27
インフルエンザB型が目立っています





